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ドコモ光のIPv6がおすすめのプロバイダは?GMOやOCNなど料金と速度を比較


「ドコモ光のIPv6がおすすめのプロバイダはどこ?」

「GMOやOCN、ドコモnetを比べたい。」

こう考える人は、この記事を見てくださいね。

 

もり

こんにちは!管理人のもりです。

この記事では、ドコモ光プロバイダのIPv6を比較した上でおすすめをまとめました。

 

この記事の内容

  • IPv6がおすすめのプロバイダ
  • プロバイダ別のIPv6の速度比較
  • IPv6がおすすめなプロバイダの選び方
  • プロバイダのIPv6の申込方法

 

【まず結論】IPv6がおすすめのプロバイダ【第1位:GMO】

IPv6のおすすめのプロバイダは「GMOとくとくBB」です。

混雑しやすい夜の速度が速く、IPv6対応のルーターを無料レンタルしてくれます。

また、タイプAのプロバイダで月額料金も安いです。

プロバイダ名 GMOとくとくBB
総合評価 実測
(下り/夜)
264Mbps
(とても速い)
IPv6
(IPv4 over IPv6)
対応済
(v6プラス)
無料ルーター
スペック
1733Mbps
(最高性能)
プロバイダ
タイプ
タイプA キャッシュバック 20,000円

 

プロバイダ全23社のIPv6を調べた結果、一番お得なプロバイダはGMOとくとくBBでした。

GMOとくとくBBをおすすめする理由は3つあります。

 

【理由1】v6プラスで夜の通信速度も速い

GMOとくとくBBは、v6プラス(IPv4 over IPv6)に対応し、夜の時間帯でも通信速度が速いです。

速度の口コミサイトを調べたところ、通信速度が264Mbps(夜/下り)とトップクラスの速度でした。

【GMOとくとくBBの時間帯別の速度】

時間帯 下り
(Mbps)
上り
(Mbps)
Ping
(ms)
376 269 20
335 260 19
夕方 299 233 24
264 201 34
深夜 351 260 20

※引用元:minsokunet

 

夜の通信速度が速いので、YouTubeやTVerの動画がストレス無く見れます。

また、家族やスマホとの併用など、複数の端末での利用にも強いです。

 

【理由2】IPv6対応のルーターが無料レンタルできる

GMOとくとくBBでは、IPv6対応のルーターが無料レンタルできます。

なので、初期費用が節約できますし、IPv6対応ルーターを選んだり買う手間がありません。

【GMOとくとくBBの無料ルーター】

 

また、GMOとくとくBBの他にも無料ルーターを提供するプロバイダがありますが、他よりも性能が良いのも特徴です。

 

【理由3】プロバイダのタイプAで月額料金が安い

GMOとくとくBBは、タイプAのプロバイダになります。

なので、タイプBのプロバイダよりも月額料金が220円安いです。

 

なお、IPv6の利用料はGMOとくとくBB含め、他のプロバイダでも無料です。

【ドコモ光×GMOとくとくBBの料金】

  • 月額料金
    ・マンション:4,400円/月
    ・戸建て  :5,720円/月
  • プロバイダ料/IPv6利用料
    ・無料

 

以上が、GMOとくとくBBが一番おすすめの理由です。

 

もり

GMOとくとくBBには、専用ページからの申し込みで限定特典があります。

これから申し込む人は、以下のリンクからWeb手続きしてくださいね。

 

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もり

GMOとくとくBBは、プロバイダを総合評価した上で一番おすすめです。

全23社のプロバイダ比較は、以下の記事でまとめています。

 

ドコモ光の全23社のプロバイダ比較

 

 

 

IPv6がおすすめプロバイダをランキング比較【全23社】

 

ここで一旦、ドコモ光でおすすめのプロバイダをランキング比較しました。

総合ランキング1位は、GMOとくとくBBです。

 

夜でも安定して通信速度が速く、IPv6用のルーターが無料でレンタルできるためです。

また、プロバイダタイプAなので、タイプBよりも月あたり220円安いです。

 

全23社の一覧は以下の通りです。

【プロバイダ全23社の比較ランキング一覧】

※横にスライドできます⇒
※「−(ハイフン)」は情報不足、もしくは情報なし。

順位 プロバイダ おすすめ度 IPv4 over IPv6
サービス名
プロバイダ
タイプ
通信速度
(下り/夜)
無料ルーター
1
GMOとくとくBB
おすすめNo1 v6プラス A 264
Mbps

高性能
2
ドコモnet
おすすめNo2 IPv6高速インターネット
接続
A 302
Mbps
3
AsahiNet
おすすめNo3  IPv6接続機能 B 282
Mbps
4
BIGLOBE
IPv6オプション A 260
Mbps
5
@TCOM
v6インターネット
接続機能
B 254
Mbps
6
OCN
IPoEインターネット
接続機能
B 251
Mbps
7
ぷらら
v6エクスプレス A 247
Mbps
8
エディオンネット
IPoE接続方式 A 235
Mbps
9
Tigers-net
IPv6通信サービス A 201
Mbps
10
BB.excite
DS-Lite A 188
Mbps
11
DTI
IPv6(IPoE)
接続サービス
A 171
Mbps
12
@nifty
v6サービス A 164
Mbps
13
andline
IPv6インターネット
接続機能
A 108
Mbps
14
hi-ho
IPv6_IPoE
接続サービス
A 74
Mbps
15
IC-net
v6プラス A 十分なデータ無し
16
SIS
IPv6サービス A 十分なデータ無し
17
ちゃんぷるネット
v6プラス B 十分なデータ無し
18
WAKWAK
IPv6接続機能 B 十分なデータ無し
19
TiKiTiKi
v6プラス A 十分なデータ無し
20
@ネスク
ネスクv6プラス A 十分なデータ無し
21
楽天BB
非対応 A 173
22
TNC
非対応 B 295
23
SYNAPSE
非対応 A 241

 

以上が比較ランキングの一覧でした。

 

もり

GMOとくとくBBの限定特典サイトは以下のリンクからです。

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ドコモ光のIPv6がおすすめのプロバイダの選び方は?

 

ドコモ光のIPv6がおすすめのプロバイダを選ぶ人に、選び方を4つまとめました。

 

【1】IPv4 over IPv6に対応するか?

まず、IPv4 over IPv6の有無を調べます。

IPv4 over IPv6とはインターネットの通信を安定させる技術です。

 

「IPv4 over IPv6」に対応しないと、「IPv6」に対応していても遅くなりやすいので注意してください。

IPv4 over IPv6は各プロバイダのプロバイダ提供条件書から調べることが出来ます。

【プロバイダ提供条件書を調べる】

※引用元:ぷららのプロバイダ提供条件書

 

【2】混雑する夜の通信速度は速いか?

IPv4 over IPv6のメリットは、通信速度が速くて安定することです。

なので、混雑する夜の時間でも速いプロバイダが、おすすめのプロバイダです。

 

なお、実際の速度は口コミサイトの「みんそくネット(https://minsoku.net/)」から調べられます。

各プロバイダの「時間帯別の平均速度情報」から、「夜」の速度を見てくださいね。

【夜の速度を調べる】

 

【3】IPv6対応ルーターの無料レンタルできるか?

一部のプロバイダは、IPv6対応のルーターを無料で貸し出してくれます。

無料ルーターが特典のプロバイダを選ぶ事で、ドコモ光の初期費用を節約できます。

 

プロバイダ後との無料ルーターの有無は、ドコモ光のプロバイダ一覧から調査できます。

【無料ルーターレンタルの有無を調査】

※引用元:ドコモ光のプロバイダ一覧

 

【4】IPv6の料金を調べる

IPv6の料金はどのプロバイダも無料で、月額料金に福間リームス。

ただし、ドコモ光のプロバイダは「タイプA」と「タイプB」に別れます。

 

タイプの違いにより月額料金が違うので、「タイプA」のプロバイダを選んだ方が220円お得です。

なお、ドコモ光のプロバイダタイプは、公式サイトから分かります。

 

私が調べた結果、タイプAはGMOとくとくBBやぷららなど17社でした。

一方で、タイプBはOCNやAsahiNetなど6社です。

タイプA(17社)のプロバイダはここをタップ

GMOとくとくBB/ぷらら/@nifty/BIGLOBE/ドコモnet/DTI/Tigers-net/エディオンネット/andline/BB.excite/IC-net/楽天ブロードバンド/hi-ho/TiKiTiKi/SYNAPSE/@ネスク/SIS

タイプB(6社)のプロバイダはここをタップ

OCN/AsahiNet/@TCOM/WAKWAK/ちゃんぷるネット/TNC

 

以上が、ドコモ光のIPv6のおすすめのプロバイダの選び方です。

 

もり

選び方とポイントは、当サイト作成にあたり調べた内容でもあります。

以上の、8つのポイントを調べた結果、GMOとくとくBBが一番お得でした。

 

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ドコモ光のIPv6とは?v6プラスやDS-Liteのちがいは?

 

「そもそもIPv6とは何か?」「v6プラスやDS-Liteなど名称の違いは何か?」

調べててまとめました。

 

ドコモ光の「IPv6」とは?

ドコモ光の「IPv6」とは「IPv4」の後継となる、インターネットの通信方法です。

かんたんに言うと、一度に大容量の通信ができるので、混雑が発生しづらく通信速度が安定します。

 

厳密にはIPv6通信は「IPoE」と「PPPoE通信」に別れますが、ほとんどの利用者は関係しないので説明を省きます。

IPv6で通信することで、インターネットが速くて安定するとの理解で大丈夫です。

 

「IPv6」と「IPv4 over IPv6」のちがいは?

IPv4 over IPv6」とは、「IPv6」の通信を使ってIPv4も速くなる技術です。

IPv6で速い通信を使うには、パソコンやサーバー、スマホもIPv6に対応している必要があります。

 

しかし、「IPv4 over IPv6」により、相手側がIPv6のインターネットに対応しなくても通信が速くて安定します。

つまり、従来のWebサイトの閲覧も、ドコモ光で速い通信になります。

 

IPv4 over IPv6の仕組みは、ドコモ公式サイトでも紹介されています。

【IPv4 over IPv6の仕組み(公式サイトより)】

※引用元:ドコモ公式サイト

 

「v6プラス」や「DS-Lite」など名前のちがいは?

v6プラスやDS-Liteは、全てプロバイダごとの「IPv4 over IPv6」の呼び方です。

なので、基本的な機能は「IPv4 over Ipv6」と同じで、IPv4の通信を速くて安定させる技術です。

 

厳密には、技術を提供する会社がちがったり、細かな記述はちがいます。

しかし、利用者から見たインターネットの機能は同じです。

【IPv4 over IPv6の名前と技術提供】

IPv4 over IPv6の名前 技術提供 対応プロバイダ
v6プラス JPNE株式会社 GMOとくとくBB、niftyなど
DS-Lite(Transix) インターネットマルチフィード株式会社 BB.exciteなど

 

「IPv6」の利用料はかかる?

IPv6の利用料はかからず、標準でドコモ光の月額料金に含まれています。

なので、プロバイダごとに利用料も変わらないです。

【ドコモ光の月額料金(IPv6利用料込み)】

プロバイダタイプ
タイプA タイプB
マンション 4,400円 4,620円
戸建て 5,720円 5,940円

※全て税込み表記

 

以上が、ドコモ光のIPv6の解説と料金です。

 

もり

IPv4 over IPv6は、ドコモ光の通信を速くて安定させる技術です。

利用料はドコモ光の月額料金に含むので無料です。

 

 

 

ドコモ光とプロバイダのIPv6の申し込みと設定

 

ドコモ光とプロバイダの申し込み手順を、6ステップでご紹介します。

なお、ドコモショップでも手続き出来ますが、限定特典があるネット申し込みがお得です。

 

【手順1】特典サイトからドコモ光を申し込む

まず、ドコモ光を申し込みます。

申し込みは店頭でも出来ますが、特典サイトからのWeb申し込みがお得です。

 

以下のリンクから特典サイトへ移動して下さい。

【ドコモ光のプロバイダ別申込先】

プロバイダ 申込先
GMOとくとくBB
限定特典サイト
限定特典サイトはこちら
GMOとくとくBB以外
限定特典サイト
限定特典サイトはこちら

 

移動後は、名前、ドコモ携帯番号、折り返し電話の連絡希望日の必要情報を入力します。

担当者から折り返し電話があるので、ドコモ光を申し込みたいことを伝えます。

 

【手順2】IPv6対応ルーターをレンタル

無料ルーターのレンタル手続きをします。

プロバイダによっては電話時に手配してくれますが、ほとんどプロバイダはドコモ光の申し込み後に申請が必要です。

 

プロバイダのGMOとくとくBBを例に、レンタル方法をまとめました。

【GMOとくとくBBのルーターレンタル】

  1. GMOとくとくBB(0570-045-109)からSMSを受け取り
  2. SMSに書かれているアドレスから専用ページへログイン
  3. 支払い方法を登録
  4. Wi-Fiルーターを選び、発送先、メールアドレスを入力

※ログインには生年月日、電話番号、郵便番号が必要

 

なお、無料ルーターレンタルが無いプロバイダを選んだ場合、ご自身でルーターを購入してください。

おすすめルーターはバッファローの「WSR-1800AX4S」です。

 

【手順3】ドコモ光とプロバイダの開通工事と接続

予定日に、ドコモ光の工事を実施してもらいます。

開通工事はNTT公式の派遣業者が実施しますが、ルーターなどの機器は自分で接続します。

 

工事は1~2時間くらいで終わりますが、半日は余裕を見ておいてください。

公式サイトに工事のイメージがありましたので、ご紹介しておきます。

【ドコモ光×GMOとくとくBBの工事と接続】

※引用元:派遣工事・無派遣工事について

 

【手順4】レンタルルーターのWi-Fi設定

ルーターのWi-Fi設定をします。

 

iPhone/AndroidスマホのWi-Fi設定

スマホのWi-Fi設定の手順は、3ステップです。

【スマホのWi-Fi設定の手順】

  1. iPhone/Androidの(設定)をタップ
  2. Wi-Fiを「ON」にしてルーターのSSIDを選ぶ
  3. 暗号化キーを入力する

 

SSIDと暗号化キーは、ルーターの側面もしくは底面に書かれています。

【ルーターのSSIDとパスワード】

 

WindowsのWi-Fi設定

WindowsのWi-Fi設定手順も3ステップです。

【WindowsのWi-Fi設定の手順】

  1. 「タスクトレイ」ある(Wi−Fiアイコン)をクリックする
  2. Wi-Fiを「ON」にしてルーターのSSIDを選ぶ
  3. 暗号化キーを入力する

 

【手順5】IPv4 over IPv6の確認

IPv4 over IPv6(v6プラス等)の接続を確認してください。

v6プラスに繋がっていないと、遅くなる可能性があるためです。

 

ドコモ光の開通から30分くらい経過してから確認してくださいね。

具体的な確認手順は以下の通りです。

【IPv4 over IPv6(v6プラス)の確認方法】

  1. 確認サイトにアクセス(http://v6v4.net/
  2. 「こちら」のボタンを押す
  3. 判定結果を確認する

 

以上の手続きが終われば、ドコモ光とプロバイダのIPv6の申し込みと設定が完了です。

 

もり

申し込みは以下の専用ページからです。

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ドコモ光のプロバイダのIPv6が遅いときは?

 

最後に、IPv6が遅いときに確認するポイントをまとめました。

IPv4 over IPv6(v6プラス)の接続確認

まずは、IPv4 over IPv6(v6プラス)への接続を確認してください。

確認サイトへのアクセスで、v6プラスの接続が確認できます。

【v6プラスの確認方法】

  1. 確認サイトにアクセス(http://kiriwake.jpne.co.jp/
  2. 「判定開始」のボタンを押す
  3. 判定結果を確認する

 

しばらく待ってから再接続する

ドコモ光の開通工事後は、IPv4にしか繋がらずIPv6に繋がりません。

30分以上待ってから再接続してください。

 

プロバイダの公式サイトにも、30分待つと書かれていました。

【v6プラスの設定】

GMOとくとくBBの「v6プラス」は設定不要!つないで、30分待つだけで設定完了!

※引用元:GMOとくとくBBの公式サイト

 

それでも繋がらない人は、1日待ってからつないでみてくださいね。

 

ルーターのIPv6対応を確認する

IPv4 over IPv6を使うためには、IPv6に対応したルーターを使う必要があります。

特に、自前で用意した古いルーターを使う人は、IPv4 over Ipv6に対応していない可能性があります。

 

ルーターの型番から各メーカーのサイトで、IPv6への対応を確認してください。

対応しないルーターを使っている人は、プロバイダからレンタルするか購入をおすすめします。

 

購入する場合、おすすめのルーターはバッファローの「WSR-1800AX4S」です。

 

プロバイダのIPv6へ申し込む

一部のプロバイダは、ドコモ光の申し込みとは別に「IPv6」への申し込みが必要です。

なお、プロバイダが「GMOとくとくBB」や「ドコモnet」の人とは、IPv6の別途申し込みは必要ありません。

 

プロバイダを変更する

IPv6へ対応した上で遅い人は、プロバイダが遅い可能性があります。

この場合は、プロバイダを変更してください。

 

ドコモ光では手数料3,300円で、好きなプロバイダへ変更できます。

なお、変更方法は「ドコモインフォメーションセンター」への電話です。

【電話での手続き】

  • ドコモインフォメーションセンターへ電話
  • 電話番号
    ・ドコモスマホ:151(局番無し)
    ・一般電話から:0120-800-000
  • 受付時間  :午前9時~午後8時
  • 方法    :「7」→「1」→「4」の順に押す

 

以上が、プロバイダのIPv6が遅いときの対処法です。

 

もり

以上で、ドコモ光のIPv6のまとめを終わります。

 

 

 

【まとめ】ドコモ光のIPv6がおすすめのプロバイダ

 

最後にまとめです。

この記事では、ドコモ光でIPv6がおすすめのプロバイダを調べてまとめました。

 

改めると、一番のおすすめはGMOとくとくBBです。

理由は、夜の速度が速く、無料レンタルルーターの性能が良いためです、またプロバイダタイプAのため、料金も安いです。

 

もし、GMOとくとくBB以外を選びたい人は、ドコモnetを選んでください。

こちらも、通信速度がとても速く、おすすめのプロバイダです。

ただし、ルーターはご自身で用意する必要があるので注意してくださいね。

 

最後に、GMOとくとくBBの限定特典は以下のリンクからのみ受付です。

これから申し込みする人は、以下の専用サイトから手続きしてくださいね。

 

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もり

GMOとくとくBBは、プロバイダを総合評価した上で一番おすすめです。

全23社のプロバイダ比較は、以下の記事でまとめています。

 

ドコモ光の全23社のプロバイダ比較

 

 

 

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